導入実績

A社様 業務アプリケーション向け

部門サーバ統合社内部門及び関連子会社に散在する業務アプリケーションサーバを情報システム部で一括管理するための統合型インフラとして導入。

散在することで発生した冗長リソースを削減し、合わせて冗長・監視・バックアップの機能を一元化することで高い信頼性を実現。

B社様 業務アプリケーション向け

新病棟へのサーバールーム移設を機にIT機器の設置スペースを半減させるとともに、ITベンダーの役割と責任範囲を見直してインフラベンダーを1社に集約。

サーバー、ストレージ、バックアップが緊密に連携する仮想化共通基盤上で、高性能かつ高信頼なサービスを実現。

C社様 業務アプリケーション向け

統合インフラハードウェアが陳腐化した業務アプリケーションサーバを順次移行していくための統合型インフラとして導入。

陳腐化するサーバが発生するたびにリプレースを検討しハードウェアを調達していたが、統合型インフラによりアプリケーション構築・データ移行のみに注力できるようになった。

D社様 お客様向けデモ環境

データセンターに設置し、お客様向けのデモ環境のインフラとして導入。

デモ環境を仮想的に複数、同時に実行可能である必要があるため、仮想化を利用。将来的にはクラウドサービスの基盤としての利用も想定し、十分かつ容易な拡張が可能なITインフラとして導入。

E社様 社内SE向け研修環境

社内SE向けのハンズオン研修用に仮想マシンを割り当てるため統合型インフラとして導入。研修後一定期間は自習用としても活用する。

研修の都度、人数分の仮想マシンのセットアップに浪費されていた工数を削減し、かつ自習用の仮想マシンに割り当てられたリソースも設定された期間経過後に自動で回収されることで管理工数も削減。

F社様 既存システムリプレース

ハードウェアが陳腐化した業務アプリケーションサーバを順次移行していくための統合型インフラとして導入。

システムごとに異なっていた復旧手順が一元化され、タイムリーな復旧が可能になった。ブレードサーバ、Insight Dynamicsにより管理工数を大幅削減。

G社様 部門サーバ統合、データセンタ移設

今夏の輪番停電、節電対策とてオフィス内に設置されているサーバをデータセンタへ移設することを決定。移設に伴い、統合するためのITインフラとして導入。

データセンタの課金はラック本数であったため、そのまま導入しては多大なデータセンタ費用がかかる。そこで統合化し、移設することでラック1本に全てのシステムを集約、大幅なコスト削減を達成。

  • FlexOperations、FlexRecoveryは、横河レンタ・リース株式会社の登録商標です
  • 掲載されている会社名、製品、役務の名称は各社の商標または登録商標です。